活動内容
開催セミナー
| 環境コンプライアンス研修 | ||
| 2008年7月28日(月) 東京 | ||
| 今日の環境不祥事の多発は、現場力の低下が原因であることは誰もが知っている事実です。 環境コンプライアンスを確実にし、現場力を向上させるには、まず、管理監督者、実務担当者向けの教育訓練が不可欠ですが、環境コンプライアンス教育の難しさは次のような点ではないでしょうか。 ・日々の業務が忙しく、準備、教育の時間が確保できない ・効果的な教育の方法が分からない ・他社との教育レベルの相違が心配である ・社内教育では緊張感に欠ける そんなお悩みをもつ環境マネジメント担当者様を支援すべく1日研修のプログラムを開発しました。環境コンプライアンスの法的根拠と管理の方策を、ストーリー型ケーススタディにより退屈することなく学ぶことができます。一方的に講義を聴くのではなく、受講者自らが考え、解決策を見出すよう設計しています。 今後、集合研修及び企業に出向いてのオンサイト研修によりご提供して参ります。 |
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| 環境コンプライアンス研修のご案内(PDF) | ||
| 本研修の評価は4月23日開催の【環境コンプライアンス研修体験セミナーレポート】をご参照ください。 | ||
| 開催のご案内 |
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| 日時
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2008年7月28日(月) 9:30-17:00
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| 会場 |
東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフックセンチュリープレイス8階 (東京駅下車2分) [地図] |
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| 参加費 |
35,000円(1名):昼食付 |
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| 内容 |
内容: ストーリー型ケーススタディ
第1部 コンプライアンスとは何か(法令遵守から社会的要請への対応へ) 第2部 環境リスクと環境法及び遵守のポイント ストーリー型ケーススタディとは あなたには、仮想の工場の新任製造課長黒川さんになっていただきます。 昇格のお祝いもつかの間、次々と問題が発生します。 ・市の環境課が立入採水にやってきた。 ・近隣の住宅の井戸から有害物質が検出された ・今度、古い倉庫を取り壊して新しい施設を建設する そのような状況下で法的要求は何か、何に注意してどう対応すべきかを グループ演習をとおして考え、学んでいただきます。 決して眠くなる暇はないことでしょう。 詳しいプログラムはこちら |
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| 定員 |
30名(定員になり次第締め切らせていただきます。) |
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| 申込方法 |
(1)インターネットによるお申込み こちらよりお申込みください。→ (2)FAXによるお申込み 環境コンプライアンス研修のご案内(PDF)をダウンロードし、申込書にご記入のうえFAXしてください。 受領確認後、「参加証」、「会場案内図」、「参加費支払方法のご案内」を E-mailにてお送りします。 |
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| お問合せ |
特定非営利活動法人 国際環境・安全衛生ガバナンス機構(担当:門倉) 〒100-6208 東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス8階 [地図] 電話:03-6860-8491 FAX:03-6860-8201 Email:info@iehsg.org |
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特定非営利活動法人 国際環境・安全衛生ガバナンス機構
Copyright (C) 2007 IEHSG, All rights reserved.
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